DOCTORONLY歯科医師の方

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MESSAGEこの様なドクターのお力になります

初めまして。上里 聡です。
「キレイな歯並びという夢を叶える医療」を理念のもと、香川県と東京を中心に
矯正治療を実施しております。6,000以上の症例や多くの学会、スタディーグループなどで講師を務め、インビザライン矯正ではブラックダイヤモンド・プロバイダー」を取得。
また、「3D-Align」を立ち上げ次世代の矯正医の育成など、3Dデジタル矯正・勉強会等の活動も行っております。そこで今回、矯正治療トラブルに対して解決に導き、
患者様や先生両方のサポートができたらという思いから、困っている歯科医師の方の相談できる場所になれたらと思います。

上里 聡
  1. CASE01「治療計画が不十分だった・・・」治療期間がかかりすぎて困っている

    矯正に関して専門な知識が足りなかったり、治療経験も少ないために診断を誤ったりと実行可能な治療計画を立てられなかった。もっと上手くいくと思ったが実際全然並ばず期間がかかりすぎて患者様にも説明がつかずにどうしたら良いかわからなくて相談したい。

  2. CASE02「マウスピースで抜かずに治せます」と言ってしまったが後戻りや根面も露出してしまい困っている

    患者様が「マウスピースで目立たずに治したい・抜きたくない」との要望に合わせてしまったが、全然マウスピースで治らない。
    必要以上の拡大で後戻りし口元のバランスも変わってしまった。
    とりあえず広げてみたが今後の治療計画もどう変更したら良いか相談できる人がいなくて困っている。

  3. CASE03抜くべき部位の抜歯の判断を誤りうまく前突が改善しない

    綺麗に並んできたものの上顎前突がまだ残っているため再治療が発生。正中もずれていてどこを修正したら良くなるのか
    期間もどれくらい必要なのか検討がつかず患者様にも申し訳ないと思っているが相談できずに困っている。

  4. CASE04並んだものの噛めないと言われ再治療する必要がある

    咬合が噛み合わず、キレに並んでも食事ができないと言われてしまったが、そのような計画ではなかった。
    見た目の改善で並ぶことに直目しすぎて、途中から噛み合わせの変化に気づいたものの、どうしたら良いのか解決策を探している。

  5. CASE05歯は綺麗に並んだが顔つきが変わったと言われた

    矯正後少しシフトの状態になってしまった。手術も行ったためまた再度治療することもできず、色々行ってみたものの、上手くいかない。
    咬合学を学んだはずなのになぜこの様なことになるのか。

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